統合医療による癌治療セカンドオピニオンネットワーク NPO法人 統合医療推進会

統合医療・白豆杉・紅豆杉 セカンドオピニオン

統合医療は日本のがん治療に新たな可能性を見い出します。

がん治療における統合医療とは

癌の三大標準療法、即ち化学療法(抗がん剤療法)、放射線療法、外科療法だけでなく、代替療法(免疫療法、東洋医学、心理療法等)などの治癒系を組み合わせる医療です。現在、アメリカの医療現場では癌治療の約50%が統合医療を実践しています。
統合医療は、単に現代標準医学と、代替医療や東洋医学を合わせたものではなく、患者さんそれぞれの症状に合わせ最善の療法を構築する新しいコンセプトに基づいた医療体系です。
どのような治療を行うにしましても、先ず主治医の先生から十分な説明を受けることが大切ですが、それに加えて、当会では統合医療、紅豆杉(別名:白豆杉)・フコイダン療法を実践するセカンドオピニオンをご紹介しております。皆様が十分な検討の上、幅広い選択枝の中から最善の策が図れる一助となりますことを願っています。

セカンドオピニオンとは

直訳すれば、第二の意見。具体的には、診断や治療方針について主治医以外の医師の意見をいいます。当会では、紅豆杉(別名:白豆杉)・フコイダン療法を実践するセカンドオピニオンをご紹介しております。

セカンドオピニオン (紅豆杉、白豆杉 等)

木下 和之 院長
医療法人社団 木下内科
木下 和之 院長
医学博士
受信(要予約)
柴田 高志 院長
倉敷光クリニック
柴田 高志 院長
医学博士
受信(要予約)
お問合せ先

紅豆杉について

信川 高寛 博士
■北里大学 客員教授 中島 修 先生
  医学博士・理学博士

中島 先生のコメント

紅豆杉は最近新しく発見された画期的な有用成分「Hongdoushan A(紅豆杉A)」をはじめIsotaxiresinol、Taxiresinolなど100種類以上の有用成分を含有しています。これら天然が作り出した有機化合物が複合的に働き化学合成物では考えられない力を発揮します。

紅豆杉 詳細ページはこちら

NPO法人 統合医療推進会について

当会では患者自らが選択できる「統合医療、紅豆杉・フコイダン療法」を推奨しています。 また、趣旨をご理解いただいた医療機関と提携し、正しい知識の普及に努めています。
当会は統合医療に賛同していただいた個人会員、法人会員、賛助会員からの会費により運営しております。

次のような活動を行っています。

統合医療、紅豆杉・フコイダン療法に関する研究・情報の収集や正しい情報の普及活動のほか 健康相談やカウンセリングを行っています。また、医療機関と連係し、医師の紹介や統合医療の最新情報をお届けしています。

医師による無料電話相談(要予約)

無料電話相談をご希望される場合、事前に予約をお願いします。

代替医療実践医師(あきらめない癌治療)

代替医療実践医師(あきらめない癌治療)の資料をお送りします。手術や抗ガン剤、放射線治療の前でも後でも、安心して、相談できます。